店長ブログ

2009年12月25日 (金)

いよいよ今年も残りわずかとなりました。

 早いもので、今年もあと一週間を切ってしまいました。相変わらずの不景気の中にもかかわらず、今年もたくさんのお客様に新しいメガネをご紹介でき、心より御礼申し上げます。

 年内は、29日まで通常営業、30日は夜、6:00までの営業とさせていただきますが、まだ年内に間に合うレンズメーカーもありますので、なんなりとご相談下さいませ。

 今年一年を振り返りますと、内部的には永年勤めてくれた女性スタッフが産休に入り、新戦力の若手ホープが入社することになりました。

 また、新規参入ブランドとして、アメリカの大統領選で話題になった共和党の「ペイリン女史」愛用の「カズオ・カワサキ」、デンマークブランドの「ベリンガー」、そしてプロアスリート達の御用達ブランド「オークリー」が、新たに店頭デビューいたしました。

 また、レンズでも遠近両用は、ついに累進帯長9~11㎜が主流になりつつあり、ますますちっちゃめなメガネでも製作が可能になりました。また、パソコン用の眼精疲労防止レンズも当店内のシェアがかなり増化したのも、特筆すべき部分かと思います。

 まだまだ、いろいろあったはずなのに・・・総括の下手な自分を恥じたいと思います。後数日ではありますが、メガネのお掃除や調整にもぜひ、お気軽にお立ち寄り下さいませ。

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2009年12月11日 (金)

老眼のお話 第4部

 なんと、第4部にまで突入してしまいました。・・・えーっと、そうそう!老眼鏡は、度が強くなればなるほど、キチンと合ったメガネを作らないというお話・・。もちろん、どんなメガネにも共通することなんですが。

 メガネを作成するときに、度は勿論測りますが、その方その方みんな違います。そして目の位置も高さも違います。レンズの中心と目の中心(瞳孔)を合わせて作るわけですが、これがずれて出来ると大変なのです。一般に0.1くらいの方なら3mmずれたら、気持ち悪くて掛けてられません。もっと度の強い方なら、さらに少しでもずれたら掛けられないほど辛いものになってしまいます。

 度の強さと、ズレの量は (度の強さ×ズレの距離<1プリズム)という許容範囲で厳しく制限されているのです。ちなみに1プリズムというのは、だいたい1メートルの距離で1cmずれる程度のものです。度が弱いうちなら、中心のずれたメガネを掛けてもいいかというと、良い訳はありませんが、それほど目に対する悪影響はないと考えられています。

 従って、「老眼鏡なんて100均で十分だよ。どうせすぐ度なんて変わっちゃうんだから・・」なんて仰ってる方!駄目ですよ!他の人に訳知り顔で話したら・・・。自分のことなら自己責任ででいいと思いますが、他の人にまで持論を展開しては困り者です。せいぜい40代くらいなら、出来合いの老眼鏡でもそんなに影響は無いかと思いますが、50代以降の方なら、必ずキチンと度を測ってお作り下さいませ。

 当店にいらっしゃるお客様の3人にお一人は、初めに上記のような事を仰います。短時間しか掛けないからといっても、眼精疲労を取り除くために掛けるメガネのことですから、ついつい真剣にしゃべってしまって、ご気分を害される方も少なくはないかと後から心を痛めている私ですが、そんなわけで商売っ気だけで申し上げてるわけでは在りませんので、よろしくお願いいたします。

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2009年12月 6日 (日)

老眼のお話 第3部

 話が長くなってしまいましたが、お付き合いいただいている方々、もう暫くお付き合いの程よろしくお願いいたします。

 さて、よく近視の人は老眼になるのが遅いとか老眼にはならないといった事をお聞きになることが多いかと思いますが、勿論大きな間違いです。キーワードは、老眼とは近くを見るときに起こる現象である事、そして水晶体が厚くならなくなって起こるということです。

 40代になってくると、どなたも水晶体が堅くなってしまって、厚みを変えてピント合わせをする事が困難になってきます。特に近くを見るときには水晶体を厚くしなければならないのですが、それが難しいわけですから、老眼鏡というのは凸レンズが必要になるわけです。では、誰もが凸レンズが必要か・・・というと実はそうではありません。

 目の良い人、もしくはキチンと矯正されたメガネを掛けた方なら、必ず凸レンズが必要になるという事です。では、近視の方はキチンと矯正されたメガネを掛けていると、近くを見るときにそのメガネの上に凸レンズを掛けなければなりません。ご存知のように近視の方は、凹レンズで矯正されるわけですから、凹レンズの上に凸レンズとなります。すると・・・そうです。メガネを外すことが、老眼鏡を掛けることと同じになります。

 実際には、元々の近視の強さによって、外したときに見える距離が違いますので、外したからよく見える方もいれば、弱い度にした方がよく見える方、少しだけ凸レンズにした方がいい方など、いろいろです。外せば見えるから、老眼ではないと思ってらっしゃる方!40歳以前は、外さなくても近くが見えていらっしゃったんですよ!

 あと、近視の方は、老眼になるのが遅いという噂についてですが、これは、老眼の自覚期が遅いと言い換えた方が良いのです。近視を矯正するメガネを作るとき、あまり強い度で作ることはしません。いわゆる「完全矯正」といって、目のいい方同様にしてしまうと、レンズによって物が小さく見えたり遠く感じたりする欠点が大きく出てしまいます。そこで、弱めに矯正したメガネが好まれます。凹レンズを弱めにしてメガネを掛けてるわけですから、目のいい方より、既に弱めの老眼鏡を掛けているわけです。だから、自覚期が遅いのです。

 またまた、長くなってしまいましたので度が強くなればなるほどキチンと合ったメガネでなければ・・・の件は、次回に譲ります。

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2009年12月 4日 (金)

老眼のお話 第2部

 随分寒くなってきましたが、皆様、新型インフルエンザだけじゃなく、季節性インフルエンザや通常の風邪にもご注意下さいませ。

 さて、老眼についての第2弾です。先回は、老眼のメカニズムについて、さわりの部分をお話しましたが、眼の中にある水晶体は遠くを見るとき厚さを薄くし、近くを見るときに厚みを厚くします。この近くを見るときに、厚みを厚くすることを「調節」といいます。若い頃の水晶体は、非常に弾力性があって、瞬時に厚みを変える事が出来ましたが、40歳~45歳を過ぎてくると時間が掛かるようになります。

 これが、近くから遠くへ瞬時に目線を移動したときに暫くぼやけるような状態の正体です。しかもこれは、学齢期における調節麻痺から起こる仮性近視に少し似たところがあるのですが、今まで遠くが見えていたのに、人によっては、軽い近視になる方もいらっしゃいます。当然近視の方が、近視が進行してしまうといったこともありうるわけです。

 従って、これは近くを見るときに無理をさせることで近視が発生してしまう悪い例です。よく「早く老眼鏡をかけると、どんどん進んでしまうから、出来るだけ掛けない様にしているの」とおっしゃるお客様が多いのですが、これはあまりよくない事がお分かりいただけると思います。商売柄、早くメガネを売りつけるために、言っているのではありません。

 あと、近視の方が老眼になりにくい、老眼にはならないといった話の間違いや老眼は進めば進むほど、キチンとオーダーで作るものでないといけない理由についてのお話は、また次回に譲りたいと思います。

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2009年12月 3日 (木)

いきなり老眼のお話 第1部

 言葉や資料を使って説明させていただくのと、こういった文章で説明させていただくのでは勝手が違って、上手くお話できるか不安なのですが・・・。やっぱり一番ご質問の多いことがらですので、何回かに分けて、ご説明させていただこうかと思います。

 まず、老眼ていうのは、目がどういう風になったものなのか・・・という部分から説明させていただきます。よく老眼のことと遠視を混同してしまって勘違いされている方が多いのですが、老眼というのは、文字通りある程度の年齢になった方に起こる症状であること。そしてそれは、近くを見るときに異常が起こることであることを確認しておく必要があります。

 ある程度の年齢とは、概ね40歳~45歳をいいます。今まで目が良くてメガネをかける必要が無かった方やキチンと合ったメガネを掛けてらっしゃる方なら、必ずといっていいほどこのくらいの年齢になると、遠くはよく見えても近くが見にくいといった症状が出てきます。老眼の程度が軽いうちは、長時間近くを見ていて、パッと遠くを見たときに一瞬ピントが遅れるとか、暗い時だけ近くを見ると見にくい、もしくは疲れるといった症状が出てきます。

 これは、眼の中にある水晶体という、カメラのレンズにあたる部分が、年齢と共に硬くなってしまう事から起こる現象なのです。水晶体とは、もともとは弾力性があって、遠くを見るときは薄くなり、近くを見るときは厚くなるというオートフォーカスの機能を持った組織なのですが、透明な組織で在るが故に、新陳はあって代謝の無い組織となっている為、新しく出来た細胞は代謝する事無く水晶体内に詰め込まれる事で弾力性を失ってしまうのです。

 個人差はあるものの、正常な目なら概ね40歳~45歳でその時を迎えます。しかも年々それは進行していきますので、折角合わせた老眼鏡も、年齢と共に度数を更新していかなければなりません。度が強くなればなるほど、キチンと作らないと掛けても、よくは見えるけれど疲れてしまうメガネになってしまう事もあります。長くなりますので、続きは第2部に譲ります。

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2009年11月22日 (日)

影郎の魔力

 先月の「IOFT」にて、注文していた「影郎デザインワークス」の作品たちが続々と入荷しております。今回は、「歩」で有名な本セルロイド職人集団「マコト眼鏡」さんとのコラボ作品です。人気の「NUDEⅢ」に特大「DEJAVU-XL」そして彫刻家「川浪氏」による「手彫りNUDE」・・・。いつもながらアイデアとセンスに感動しております。

 出来映えは流石の一言ですが、何より素晴らしいのは、こんなに凝ったデザインなのに、顔に乗せたときに何故か溶け込んでゆくのです。妙に馴染んでいくのです。ん~・・・見事としか言いようが無いのです・・・影郎氏の魔術なのか・・・。今までこれほど眼鏡屋を感嘆させる作品があったでしょうか?

 最初の作品である「TABU」から、次々にヒット作品を作り続けている影郎氏ですが、彼の作風も「POISON」で完結したかと思っておりました。今回の作品にしても過去の作品のマイナーチェンジであり、いかな彼でもそう次々とアイデアは無いのかなと思ったりもしておりましたが、いやいや・・・。過去の作品を少しいじり、材質を変え、全く違うものにしてしまったのです。

 どういった頭の構造なのか・・・?にしても、益々今後が楽しみになってきました。少量生産のため、大量に仕入れることは出来なかったのですが、無理を聞いて貰い、追加オーダーをさせて頂きましたので、まだお試しになっていないお客様は、是非一度顔にかけてみてください。きっと氏の魔力にはまってしまいますよ・・・。

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2009年11月13日 (金)

「ⅠOFT 2009」新作情報

 早いもので11月も中旬になってまいりました。買い物に出掛けたら、もうクリスマスソングが流れているんですね?季節感が感じられない時代とはいえ、もう今年も終わりが近づいているんだっていう実感が湧いてまいります。

 一雨ごとに寒くなっていくのでしょうが、かの新型インフルエンザは、世界的に大流行の様相を呈してまいりました。幸い当店スタッフには感染者は出ておりませんが、だんだん足音が忍び寄ってきているようですので、どうぞ皆様、お気をつけ下さいませ。

 メガネの国際展示会「IOFT」が先月下旬に開催されましたが、発表された新作は今月中旬あたりから、順次店頭に並び始めます。今年もデザイン性は勿論、品質、掛け心地にこだわった商品をたくさん仕入れてまいりましたので、是非店頭にてお手にとって、ご覧下さいませ。

 私は、日本人て、世界一清潔でデリケートな人種だと勝手に思っているのですが、肌に触れる部分にすっごく気を使った仕上げは、他の国の商品には無いものです。お顔の一部であり、いつも肌に触れているものですから、そういった事に神経を使っている国産100%の商品には、特に愛着を持っております。ぜひ、いいものを永くご使用下さいませ。

 

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2009年10月23日 (金)

いよいよ来週

 いよいよ来週は、待望のメガネの国際博覧会「IOFT」が開催されます。今年もスタッフ全員で行ってまいります。「IOFT」の」素晴らしさは、なんといってもデザイナーやメーカーのデザインコンセプトや製作秘話、苦労話などを直接聞いてこれるところです。

 ただ、なんとなくカッコいいとか似合うとか(それが一番なのですが)だけじゃなく、どうして私達日本人に合うのか、どういった工夫がしてあるのかといったところを熱く語ってくれますので、私達ショップスタッフが、お客様に同様の気持ちでお伝えできることになります。

 メーカーの営業の方や問屋さんの営業の方には、残念ながらそこまでの気持ちや熱さがありません。やはり、物を作って売るには作り手の気持ちが、常にユーザーに向いてなければならないし、もろもろの工程が、価格に反映されなければなりません。

 今、このメガネ業界だけでなく、いろんな業種でブランド物が売れなくなっています。メガネでも普通のデザインにブランド名を入れただけといった、首を傾げたくなる物が溢れています。しかもブランドのライセンス料が高額の為、たくさん作ってたくさん売って・・・自然と品質は下がってしまいます。

 そういったブランドは、大きな転換期に来ているのでしょう。名より実を取る賢い消費スタイルに変わってきている気がします。私達、小売店も厳しい目で仕入れをしてキチンとしたものをキチンと販売していけるよう、こういった展示会に臨みたいと思います。

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2009年10月21日 (水)

あいたたた・・・

 昨日、突然のコンペのお誘いがあって、急遽借り物のクラブ、シューズ、ウェア・・・要するに全て借り物で参加させていただくことになりました。

 美濃白川カントリークラブって所で、随分遠かったのですが、初コンペということもあって緊張の中、行って参りました。

 借り物のクラブとはいっても、そんなに心配はしていなかったのですが、得意クラブのユーティリティーが無いのが不安で恐る恐るのラウンドとなりました。1番ロングホール、やっぱりいきなりのトリプル・・・不安は的中して、セカンドのクラブがないのです・・・。

 それでも、その後は、ボギー、ダボになんとか押えて、アウトも残すところ2ホールとなりました。何とかなりそうだなと思った8番、ドライバーもまずまず、セカンドも5番アイアンが炸裂してナーイスショットの掛け声!・・・ところが、なんと好事魔多し・・・ナイスショットのセカンドショットは、フェアウェイど真ん中の松の木にカッキーン・・・あろう事か、20ヤード以上左に跳ねて崖下に消えてしまったではないですか・・・。

 ガックリ項垂れながらも、松の木を避けて打ち直し。これは、な・な・なんと大きく右にそれて、林の中・・・。まさか・・・。気を取り直して、2回目の打ち直し・・・何打目になるんだろう?ままよ!とばかりにフルスイング!あっ!シャンクした・・。右のカート道脇にころり・・。

 不幸はそれで終わらないところが私流。名残惜しそうに林の中のOBボールの在り処を捜そうと、右のカート道に差し掛かり、すこしきょろきょろ・・・。無さそうだから先のシャンクボールに戻ろうと振り返った瞬間、なんとも言えない激痛が・・・。最初熱いかな。とにかく何か、右すねに当たった。声も出ず、うずくまると、ゴルフボールがカート道にコンコンと跳ねてるじゃないですか。「あっ、後ろの組の打ち込みが当たったんだ・・・。」事情が飲み込めるまで、暫く掛かりましたが、そんな所でとろとろしていたから、またまたキツイ洗礼に合ってしまいました。

 足を引きずりながら、そのホールは13・・?で上がり、続く9番も10の大叩き・・・。完全に終わりました。足は、ボール型に腫れてきて・・・。踏んだり蹴ったりとは、まさにこういう事を言うんですね・・・。ぷしゅ・・・。なんと結局128を叩いて、ほろ苦~いコンペデビューとなってしまったのです。ゴルフ場のスタッフの皆様や、コンペ参加の皆様、後ろの組の皆様、いろいろお気遣いとご迷惑をお掛け致しまして、申し訳ありませんでした。

 帰りのバスで、酔ってしまって、我慢して、うちに着くやゲロゲロになって、寝込んでしまった事は、みんなに内緒にしておきました。そんな不幸の塊みたいなやつは、誘ってももらえなくなっちゃいますもんね。でも一晩ゆっくり寝たら、体調は戻り、足の腫れも少し治まってきましたので、元気に出勤しております。皆さん、どうぞ笑いに来て下さい。とほほ・・。

 

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2009年10月14日 (水)

オークリーでゴルフ用のサングラス作っちゃいました。

 ついに!念願のオークリーと契約が出来ました。ゴルフ雑誌でオークリーの度付サングラス、「RX」の記事を読んでから、2ヶ月あまり・・・どこか知り合いの眼鏡屋さんで「オークリー」の取扱店があったら、頼もうと思っていたのですが・・。そんなに欲しかったら、「オークリー」を扱えばいいじゃないかと・・・そんな事に気づいた私は、早速オークリー取扱店の仲間に「オークリージャパン」を紹介してもらいました・・・とさ。

 ゴルフファンはもとより、あのイチロー選手を始め、「オークリー」ファンのアスリートは枚挙に暇がありません。これくらいのブランドになれば、機能性に問題があるはずは無く、何よりも格好の良さがたまりません。「すぐ、道具に頼るんだから・・・」「店長は、まず格好からだもんね・・・」とか仰る、そこの皆さん、・・・はい!そうです。その通りです。

 大体、ミスショットしたときでも、これさえ掛けていれば、おどおどした目も不安そうな表情も隠せちゃうもんね~。それでなくても、成長著しいこの私のことですから、様になる事、様になる事・・・・。ターフの上で俄然人気者間違いありません。

 もちろん、すぐ作っちゃいましたよ~!「ゴルフならこれだ!」っていうレンズは「G30ソフトブルーミラー」、サングラスは日本人でもしっかり鼻に乗っかる「ストレートジャケット」。出来上がりはほんの数日で完成!・・・いや~格好いい!見た目だけならプロかシングルですよ。・・・・えっ?スコア?そんなの言えませんよ~・・・・。

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